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V20. Release   2020.09.11

Version 20.2.10 #83907 Release

細かなバグ修正 09からのマイナーアップ

マルチテキスト修正・Mechanical改良・コアの改良・ブロック改良・・数多くの改善が見られました。距離の基点として設定されるように改善。ダイナミック寸法入力欄に値を入力している時にF8キーを押した場合、期待どおりに動作。結構な改善点数となっておりました。BIMについては、割愛とします。AutoCAD が8/7からネットワークライセンス廃止しサブスクリプションに移行するニュースが有り、2台可動な Bricscad が有利となることでしょう。価格は上昇していますが、操作が同じで、3D迄となれば利用者に損のないニュースな気がします。

 

 

V20. Release   2019.10.28

価格も上昇・(一部を除いて) A-CAD LT版に相当する Classic は、据置価格です。Verが上がると強化される3D・BIM そして変換機能 最新を利用するメリットを感じていない人の方が多いのではと思うこの頃です。

 こればかりは、止められません。 更新し続けないと利益が上がらないので、部分的には、バグ修正がアップとなっていたりしないか? 不安になっています。3D化と叫ばれても2Dで、まだ作業というケースも決して少なくないと思います。同じCADを利用していても下位は読めても上位が読めないCADも多いです。特に3D-CADではなおのこと。同じ環境にしないといけないケースもあります。

 

拡張子 DWG で3D-DATA なので、Solidworks を利用していると・・むむ! となります。取りあえずは、フォルダ管理は最低限と思っております。【案件フォルダ】→【組図】→【部品図】パーツと図面は、1-ファイルの構成ですので、ここはありがたいところです。

 

 


オズモポケットブラケット  2019.04.02

STLデータをダウンロードして、再モデリングに挑戦しました。 変更と修正は、楽です。正確なデータでの修正は計りながら・・

 

やっぱり慣れないので、Solidworks 2017で図面を書き、それに伴う修正のお勉強。データをは、吐き出して・・

 

3D-PRINTER がほしくなりますね。  


Version 19.1.11  (2019.01.21)

ReleaseNote 英語版は、19.2.03 ですのでそろそろアップでしょうか?

修正内容は、BIM 関係が多いような気がします。インポートは、Solidworks からダイレクトに読み込みが出来ています。 編集の機能は、ダイレクト感覚で修正出来て簡単ですが、拘束の使い方が微妙に異なり慣れません。 部品毎の表示はないので・・

サクサクと動くのには、驚きます。



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